子ども虐待防止の取り組み

「ぐずっている時こそベビーダンスのチャンス」であることを知っている私たちは、ベビーダンスの普及を通じて、自然に子ども虐待予防運動にも関わっています。

乳幼児虐待は、泣きやまなかったり、ぐずったりしている乳幼児に対して大人が自制心を失うことがきっかけになりやすいといいます。

 

赤ちゃんがぐずった時こそ、ベビーダンスの出番!

赤ちゃんをやさしく抱っこをしてステップを踏めば、親御さんと赤ちゃんの双方の心が和らいで、ハッピーな気分になり、抱っこをすれば大人も子どももHAPPYに!

ベビーダンスが、子育てのイライラや苦痛を和らげるお手伝いをいたします。

 

子供虐待防止オレンジリボン運動10

2011年3月より日本ベビーダンス協会は、子ども虐待予防運動(オレンジリボン運動)の支援団体になりました。

ベビーダンス参加者1組に対し、1円の寄付をオレンジリボン運動支援のために寄付しています。
2008年度から2015年度末までで、通算162,483組の親子がベビーダンスを通じて笑顔が広がりました。

「オレンジリボン運動公式サイト」ベビーダンス紹介ページはこちら

 

オレンジリボン運動普及のためのポスターコンテストに共催!

2013年度 日本ベビーダンス協会賞

2013 オレンジリボンポスターコンクール大阪府 岡田明奈さんの作品

 

2012年度 日本ベビーダンス協会賞

2011年 オレンジリボンポスターコンクール東京都 野澤奈央さんの作品

 

2011年度 日本ベビーダンス協会賞

2011 オレンジリボンポスターコンクール福岡県 古賀将平さんの作品
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